「He pua laha`ole」 ありふれていない花  ロミロミに魅せられて・・ 



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ハナホウセラピスト megumi.johoji

Author:ハナホウセラピスト megumi.johoji
2005年秋に静岡市清水で小さなロミロミサロン「Hana Hou」を始めました。
機会がありましたら是非いらしてくださいね。



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2008.08.01  ピーちゃんと遊ぶ <<09:28


20080801092808


☆ KIN165 赤い太陽の蛇 ☆
   〜 獅子座の新月 〜

マヤ暦でいう新年から7日、毎日毎日「信じられない!」ようなミラクルがたくさんおきています。
意識も持ち方と自然との調和を感じて過ごすことがやっぱり必要なのかなあと・・・

今日は獅子座の新月、アイデンィを確立する手助けをしてくれます。
また、獅子座の新月の得意分野には「ロマンス」も含まれています。
私は詳しくはわかりませんが、興味のある方は、リンクから「フェアリア美紀」さんのところを
ごらんくださいね。

おやおや、前置きが長くなりました。
ぴーちゃん、コザクラインコのぴーちゃん、南国の鳥なので、暑さには強いみたいですl
毎日カゴから「出して出して〜」と体を左右に揺らし、1時間くらい遊びます。
ピーピーお話もします。
今朝はぴーちゃんの色と同じB92のグレーテルと共に・・・
遊んだあとは、お腹がすくので1人で飛んでカゴにサササ〜 と入り「ムシャムシャ」
聞き分けのよい、でも悪戯ばかりのピーちゃんです。

また登場しますのでよろしく♪

No.294 / 動物 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2008.06.15  近所のワンコ <<10:22


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まめしばのゴンちゃんです。
もうおとなしくてかわいいんです♪
いつもだま〜ってる。
ワンとかきいたことなし。
いつも通ると、ついついかまってしまうのですが、ペロペロず〜っとなめてきます。
手の平、腕、顔まで「そんなに舐めるんかい!」っていうくらい。
後ろ髪をひかれながら先を急ぐわたしです。

こないだいらしたお客さまは「うさぎ」を飼われてるそうです。
ピーターラビットみたいな種類で、うさぎの生態を聞いておどろくやらかわいいやらでした^^
なんでもウサギは目を開いて寝るんだとか・・・
あまり抱っこされるのは好きじゃないとか・・・

動物のいる生活は本当にいいものです。
うちもピーちゃんのおかげでたくさんの知恵や愛情をもらってるように思えます。




No.278 / 動物 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2008.03.26  猫や鳩や <<15:39


ロンが居なくなってから4ヶ月
我が家の庭には、猫がいっぱいくるようになりました。
飼い猫もいれば、野良猫も・・・

みんな我がもの顔で来るのがおかしいです。
自分の庭のようにすま〜してきどってソロリソロリと

ガラス越しに、ピーちゃんの鳥かごをのぞいて、手を招くようなそぶりをしているニャンコはかわいい!
犬がいるときは、けして来なかったですから^^)☆

鳩や雀などの鳥たちははロンのごはんのご飯の残りをもらいにきていたけれど、
今でも、ピーちゃんの餌のおこぼれをもらいに来ることもあります。

のどかで心休まる風景


No.254 / 動物 / Comment*2 / TB*0 // PageTop▲

2008.03.14  毎日元気 <<11:39


20080314113918


ピーちゃんです。
お気に入りのクマのところへすぐに飛んではつついてお話。
どうやら赤いものが好きみたいです。

No.250 / 動物 / Comment*0 / TB*0 // PageTop▲

2008.01.17  元気にしている <<11:19


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ロンちゃんが旅立って、もうすぐ2ヶ月がたとうとしています。
生きている間は、犬を飼っている友達と「死んだら絶対たちなおれないよね、寝込むよね」などと話していたのですが実は案外大丈夫でした。

それは悲しいし何日か泣いたり、思い出しては涙があふれたり今もあります。
でもうちのロンは18年生きたという、素晴らしい『人生・・犬生?をまっとうした』という
存分に可愛がってあげたし後悔は何もないからです。

途中、病気をすることも怪我をさせたこともなく(そりゃあ若いころは犬同士の喧嘩くらいはバリバリでしたが)、死ぬときも我が家の庭でみんなに見守られて眠るように逝ったのですから

老衰です。
少しずつ目や耳が衰え、日に日に脚が弱り、いつもまにか歯が少なくなり、ごはんも1人では食べられくなり、茶色だった体が白くなり、全く人間と同じですね。

この2ヶ月はよく夢にでてきます。
実際もまだわたしの側にいることもよく感じます。

昨日も、元気に庭を階段を跳び駆け巡るロンが出てきました。
多分、「元気に遊んでるよ、心配しないで」と伝えにきたのだと思えてなりません。

猫は人に見られないように隠れて死ぬと言われていますが、犬は違うようですね。
私の友達の犬もみんな「家族がいる日を選ぶ」と言います。
たまたま休みを取っていた日とか、、、

うちもそうでした。勤労感謝の日の祭日で。
翌日からは両親が法事で山形へでかける時で、4,5日前からロンが様子が悪く
私的にはまだまだ生命力はあると思っていたのですが「帰ってくるまで生きてるかな、行くのやめようかな」と言っていたのです。
でも、ちゃんとその前の日にお別れをしてみんなで送ってあげられたのです。

犬はちゃんと全てを解っているのだと思うとよけいに悲しく愛しくなりました。

今困るのは、ご飯やおかずの残りの行き場です。
ごはん。味噌汁、サカナの皮、パンの耳、煮物のおつゆ、野菜のはしっこ、とにかく
犬に与えてはいけないといわれる「ハム・ねぎ系・イカ・チョコレート?」など以外、何でもあげていましたから・・・それでいてスリムでしたから。
毎日大好物のアンパンは食べていました。
そういえば最期に食べたのもアンパンだったなあ・・・
でも長生きするので「ドックフードと水」だけという説はどうかと思いますが。
雑種はとにかく強い!ということでしょう。

犬のぬくもりは恋しいけれど
今は再び飼うことは考えていません。
夢でもいいから会いたいものです
もう夢でしか会えないけれどね。




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